うつわ屋 めなみ

    AREA :
    TAG :

    SHARE THIS SPOT

    うつわ屋 めなみ

    形にとらわれない自由さと遊び心が溢れる作家もの

     木屋町の人気おばんざい店「めなみ」を営んでいた山本宣子さんが、「カラフル、パワフル、リーズナブル」をモットーに、若い作家の器を集めて始めた「うつわ屋 めなみ」。自由な発想で創作された作品は、色も形もユニークで、出合った瞬間に人を魅了するものばかり。高島大樹さんの手になる、白地に繊細な線が可愛い入れ子も、ひと目でお気に入りになりそうな器。入れ子だけに大小のサイズが揃い、お料理のアイデアも広がりそうです。シンプルで長く使えそうな、ガラス釉入れ子(高島大樹作)は12,600円。


    『婦人画報』2010年8月号別冊「買いたい京都」掲載

    INFORMATION基本情報

    店名 うつわ屋 めなみ
    店名(ひらがな) うつわや めなみ
    住所 京都府京都市北区小山花ノ木町15(今宮通室町3軒目)
    TEL 075-493-4353 
    営業時間 11時〜18時
    定休日 火曜
    予約
    URL
    コメント 日本全国の窯元をめぐり、出合ったえりすぐりの器が揃う。

    MAP地図

    周辺のスポットを表示する 食べる・飲む: 食べる・飲む  泊まる: 泊まる  買う: 買う  観る・体験する: 観る・体験する

    COMMENTSコメント

    婦人画報編集部

    取材メモから

    オーナーの山本さんのお兄様は、俳優の近藤正臣さん。京都での仕事の際は来店されることもあるそう。

    RECOMMEND

    こちらもおすすめ