新島旧邸

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    新島旧邸

    モダンな生活が偲ばれる、新島八重が暮らした和洋邸

     新島旧邸は1878(明治11)年に建てられ、同志社大学の創立者・新島襄と八重夫妻が亡くなるまで暮らしました。木造のコロニアル形式で、フローリングにふすまを取り入れた和洋折衷の建築です。襄の書斎は机も当時のまま。1985年に京都市指定文化財となりました。

    撮影/蛭子 真
    婦人画報2013年3月号掲載

    INFORMATION基本情報

    店名 新島旧邸
    店名(ひらがな) にいじまきゅうてい
    住所 京都市上京区寺町通丸太町上ル松蔭町
    TEL 075-251-3042(同志社社史資料センター)
    営業時間 再開未定(2014年3月末現在)
    定休日
    予約
    URL
    コメント 2013年は、大河ドラマの題材になった人物ゆかりの史跡として、特別公開を行っていましたが、2014年3月末で公開を終了しました。点検・修復が必要なため、再開は未定

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