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編集部おすすめの京都

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一度は食べたいあの味!

京都でしか買えない「プレミアム京土産」

お取り寄せが当たり前の時代においても、京都には京都でしか出合えない逸品がまだまだあります。季節限定の干菓子に一子相伝のおまんじゅう、京都の名水によって作られる豆腐やお麩、南座の役者たちに愛される一品など、地元で手に入れたい品々をご紹介。

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お豆の旅(115g)1,620円、(230g)3,240円

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【北郎】はんなりやさしいお豆が香る佃煮は藤山寛美さんが名づけの親  

京都・祇園にひっそりと佇む小さなお店。もとは、1912(明治45)年に湯豆腐屋として創業し、その後、創作性を取り入れた京料理を振る舞った人気の料理屋でした。南座に出演する役者もしばしば訪れたという料理屋時代から人気だったのが、喜劇役者・藤山寛美さん命名の名物、湯葉茶漬け「お豆の旅」3,240円(230グラム)。生湯葉に椎茸、山椒とちりめんじゃこを合わせ、やさしい味わいに炊き上げた佃煮です。あつあつのご飯にかけたり、お茶漬けやちらし寿司の具に、お酒の肴にもいいと男性にも好評。現在は、お店に注文して送ってもらうほか、JR京都伊勢丹や京都髙島屋などでも常時購入することができます。
 
 

2016年11月04日掲載

北郎

はんなりやさしいお豆が香る佃煮は藤山寛美さんが名づけの親

京都・祇園にひっそりと佇む小さなお店。もとは、1912(明治45)年に湯豆腐屋として創業し、その後、創作性を取り入れた京料理を振る舞った人気の料理屋でした。南座に出演する役者もしばしば訪れたという料理屋時代から人気だったのが、喜劇役者・藤山寛美さん命名の名物、湯葉茶漬け「お豆の旅」3,240円(230グラム)。生湯葉に椎茸、山椒とちりめんじゃこを合わせ、やさしい味わいに炊き上げた佃煮です。あつあつのご飯にかけたり、お茶漬けやちらし寿司の具に、お酒の肴にもいいと男性にも好評。現在は、お店に注文して送ってもらうほか、JR京都伊勢丹や京都髙島屋などでも常時購入することができます。

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2016年11月04日掲載

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