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編集部おすすめの京都

旬のおすすめ旅ガイド エリア別一覧

夏は祇園祭に五山送り火、秋は紅葉に時代祭、春は桜に葵祭、そして知られざる冬の表情。四季折々の京都の魅力を堪能できる旅のプランをご提案。

河原町・木屋町・先斗町 祇園・清水・東山 四条烏丸~五条、西院 御池・御所・二条城 岡崎~銀閣寺 下鴨・出町柳・北白川
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薪能

    その他 岡崎~銀閣寺

    【京都トレジャー】篝火の中で広がる幽玄の世界 「京都薪能」鑑賞と美山荘摘草料理 2日間

    世界無形文化遺産でもある能・狂言を幽玄な雰囲気のなかで鑑賞できる「京都薪能」。昭和25年より毎年開催され、初夏の風物詩として親しまれています。2日目のご昼食は予約がなかなかとれないといわれる花背の里「美山荘」にて。茶懐石の心をとり入れた美しい、この時季ならではの摘草料理をお楽しみください。また、清々しい青もみじや、色鮮やかなサツキが咲き誇る京都の社寺を訪ねます。

    【京都トレジャー】世界遺産東寺の夕暮れ特別拝観、船上お花見、非公開寺院の貸し切り拝観、二条城ライト

      【京都トレジャー】世界遺産東寺の夕暮れ特別拝観、船上お花見、非公開寺院の貸し切り拝観、二条城ライトアップも。優雅に京都の桜名所を巡る日帰りツアー

      春色に染まる京都。京都の桜の美しさを求めて、毎年多くの方が来られます。混雑した時季だからこそ、特別企画でゆっくり、贅沢にお花見を!世界遺産の東寺で時間外の夕刻に特別拝観、お抹茶とお菓子を召し上がりながらの船上お花見、通常非公開の大雲院 祇園閣での貸し切り拝観、二条城ライトアップなどさまざまな桜景色をお楽しみいただける日帰りツアーをご用意いたしました。

      都をどり

        【京都トレジャー】『都をどり』観賞と祇をん 豆寅の「特別豆すし豆皿膳」 古刹の名桜とともに春の訪れを感じる日帰りプラン

        京都で春の訪れを感じることができる風物詩のひとつが「をどり」。京の「をどり」は、明治5年(1872)より、毎年4月から5月にかけて、京都の各花街で開催されています。なかでも4月に行われる「都をどり」は、代表的な舞踊公演。京都でいちばん大きな花街「祗園甲部」の芸舞妓さんによる、約45分間のきらびやかな舞いに魅了されます。また、京都の伝統技術の結晶、色あざやかな衣装にも注目!今年は「京都芸術劇場 春秋座」の舞台設備を最大限に活用した演出でお披露目される、新しい「都をどり」をお楽しみください。

        常照皇寺

          【京都トレジャー】長楽館で“祇園の夜桜”をひとり占め! 隠れた名桜も堪能し尽くす、究極のお花見コース

          京都の桜の美しさは格別。ひと目みようと全国からたくさんの人が訪れるこの季節。「離れていてめぐりきれない」「美食処の予約がとりにくい」「人気の宿はもう満室」……。そんなご希望とお悩みを解決する、1泊2日のツアーです。京都の人気の桜名所はもちろんのこと、隠れ名所もまとめてご堪能いただけます。常照皇寺に上賀茂神社、桜の季節だけ公開する個人庭園の原谷苑、円山公園の桜を育てたといわれ、世界で活躍する桜守の佐野藤右衛門邸の桜。そしてご宿泊のホテル長楽館では、客室から円山公園を望むこの上なく贅沢な眺望“祇園の夜桜”も眼下にひとり占め。お食事は、「美山荘」の摘草料理、ホテル長楽館のメインダイニング「ル シェーヌ」で京フレンチ料理、天ぷら会席の名店 西陣「天喜」といった美食の数々をお楽しみください。

          背筋解剖図

            岡崎~銀閣寺

            【細見美術館】25もの床のしつらえが一堂に!杉本博司 趣味と芸術—味占郷

            写真家であり、建築家であり、当代きっての古美術コレクターであり、能や人形浄瑠璃をはじめとする日本の伝統芸能のプロデュースも精力的に手がけるなど、多面的な活躍で知られる現代美術作家、杉本博司さん。杉本さんが婦人画報の連載で2年以上にわたって創造した25の床の間のしつらえを披露する展覧会「杉本博司 趣味と芸術—味占郷」が、6月19日(日)まで細見美術館で開催中です。
             
            三十三間堂の千体仏を写した《仏の海》(1995)など、日本の伝統美を積極的に自身の写真作品に取り入れ、さらに自らコレクションした古美術品を自作と組み合わせたインスタレーションも試みるなど、現代美術の世界で古きものに新たな生命を注ぎ続けてきた杉本さん。京都における初の大規模な個展となる本展では、現代美術のスーパースターが日本の伝統的な美術鑑賞の場である「床」を舞台に創造した「もてなし」の真髄を堪能できます。

            いちまん

              春爛漫! 京都 名店の「花見弁当」8選

              京都では、来客の際は仕出し店から料理を取ってもてなす「仕出し」の文化があり、今も伝統やしきたりを守るお寺や花街のお茶屋などでは、この「仕出し」が大切に受け継がれています。長きに渡り「仕出し」文化が育まれてきた京のお弁当は、古都の雅を感じさせてくれる華やかな盛り付けで、口に運ぶごとに、その繊細な仕事と美味しさに、京都の歴史と奥行きを感じずにはいられません。桜の木の下で、帰りの新幹線、あるいはご自宅でゆっくりと。ひと箱に詰められた名店の春味を予約してみてはいかがでしょう!
              >>一度は味っておきたい!通好みの「京の老舗菓子司」7店
              >>京都でしか買えない「プレミアム京土産」

              上賀茂神社

                【名所・食事処・土産】この春行きたい!桜の京都案内まとめ38店

                1200年の古都がほんのり頬を染め、花の季節がまたやってきました。さあ、今年はどのお寺で桜を愛で、どこで美味しいものをいただきましょうか。お花見名所はじめ、ランチ&カフェ、甘味処、お土産や和菓子、花見弁当お花見まで。桜の京都がもっと、もっと楽しくなる38店を一挙ご紹介。

                サルヴァトーレ フェラガモ

                  サルヴァトーレ フェラガモ、京都で魅せたエクスクルーシブな一日

                  京都市とフィレンツェ市の姉妹都市提携50周年となる2015年。その50周年を記念し、1927年にフィレンツェで誕生したサルヴァトーレ フェラガモが京都でスペシャルイベントを開催しました。サルヴァトーレ フェラガモは、1951年にデザインされた名作、足袋からインスパイアされたKimo サンダルに代表されるように、日本の歴史、芸術、文化に深い関心を抱き、優れた美意識の貴重なインスピレーションの源としてたブランドとしても知られるブランドです。桜咲く春真っ盛りの4月15日、二条城の二の丸御殿にて開催された記者発表にアーカイブ展、将軍塚青龍殿でおこなわれたファッションショーまで、京都で魅せたエクスクルーシブな一日をお届けします。

                  kyotographie

                    古都を舞台に繰り広げられる国際写真祭「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭2015」の楽しみ方

                    古都京都を舞台におこなわれる国際的な写真祭「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭2015」が、2015年4月18日(土)~5月10日(日)まで開催されます。
                     
                    今年で第3回目となる今年のテーマは「TRIBE: あなたはどこにいるのか?」。建仁寺 両足院や京都市役所前、虎屋 京都ギャラリーといった京都らしい寺社や町家を舞台に、9ヶ国14組のアーティストによる写真展が展示されます。20世紀を代表する写真家マルク・リブーがアラスカで撮影した未発表作品や、パリを拠点に活躍するヨシダキミコの日本初の作品展など、希有の作品も続々と登場。京の伝統文化とコンテンポラリーアートによるコラボレーションの世界をお楽しみください。

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