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編集部おすすめの京都

定番人気の旅ガイド 一覧

京都の奥深い魅力をとことん取材し、まとめた旅プラン。グルメ情報、宿泊、お土産、工芸品、骨董…日帰りの方も、一泊二日の京都滞在もより満足できること間違いなし! 

河原町・木屋町・先斗町 祇園・清水・東山 四条烏丸~五条、西院 御池・御所・二条城 岡崎~銀閣寺 下鴨・出町柳・北白川
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京都御所

    【京都トレジャー】夢の休日~京都検定一級ガイドと行く京の旅~京の皇室ゆかりの地を訪ねて2日間

    古い歴史はもとより、神社、仏閣、建築、伝統工芸、祭り、京料理……幅広い分野において高度な知識が求められる京都検定の一級ガイドと一緒に、皇室ゆかりの地を巡る特別な旅プランです。
     
    京都御所では、寝殿造の建物、王朝の優美さを誇る庭園、天皇の住居などをご案内。また、京都屈指の梅名所で嵯峨天皇の后、檀林皇后が創建した「梅宮大社」、旧嵯峨御所としての歴史をもつ「大覚寺」、秘蔵の雛人形が特別公開されている門跡尼寺「宝鏡寺」、そして皇室の菩提寺「泉涌寺」へ。春の風物詩「涅槃会」では、日本最大級の縦16メートルの涅槃図や狩野山雪の天井画が残る舎利殿の特別公開。一般のガイドブックでは知り得ないエピソードとともに満喫ください。

    コーヒー&紅茶

      【京都人おすすめ味土産】名店の味と香り「コーヒー&紅茶」5選

      じつは日本一のコーヒー消費量を誇る京都は、喫茶店も数多し。老舗から新店まで、抹茶に勝るとも劣らない名品が揃っています。香り高い紅茶も、昔から多くの地元民に愛されてきた名品がたくさん。そんな京都人が自信を持っておススメする「名店のコーヒー&紅茶」をご紹介しましょう。次回の京都旅行のお土産にいかがですか?

      きゃら 茶山椒

        【京都人おすすめ味土産】はんなり京風味「からいもん」5選

        ふだん使いのあおげさんから夏の風物詩、鱧姿寿司まで。京都人の毎日の食卓に並ぶ信頼の旨いもんは、そのまま旅のうれしいお土産になります。京の街で味わう"はんなり"味をお持ち帰りして、ご自宅で楽しい「ごはんたべ」はいかがでしょうか。

        壱銭洋食

          熱々!京のお好み焼き。名店6軒

          関西圏京都では、ソース系の粉ものにおいても独自の文化を育んできました。九条ねぎたっぷりのお好み焼、おやつ感覚で食べられる和風味、お豆腐入りのあっさり系まで。京都の個性豊かなお好み焼きが味わえるお店6軒をセレクト。近頃、外国人にも人気が高いそうです。

          bottle

            嵐山・嵯峨野・桂

            古都が桜色に染まる「桜泡の宴」! 世界最高峰のロゼ・シャンパーニュでお花見会 [PR]

            1404年建立、京都屈指の桜名所である「妙心寺退蔵院」で桜を愛でながら、最高峰の「ビルカール サルモン」のシャンパーニを味わう「桜泡の宴(おうほうのうたげ)」が開催されました。

             
            ビルカール サルモンは、1818年創業で6世代に渡り家族経営による独自の手造り製法と少量逸品生産を貫くシャンパーニュの名門で、なかでもロゼ・シャンパーニュは、繊細でエレガントなメゾンの個性を表す代表格です。サーモン・ピンクの泡と、古都に咲く枝垂れ桜。春の宵、フランスと京都が時空を超えて出合う一夜のスペシャルな宴をお届けいたします。

             
            京都先行発売(4月10日~)のスペシャルパッケージ、退蔵院副住職・松山大耕氏が揮豪し、京都造形大学教授・椿昇氏の水墨画による限定品もぜひ、ご覧ください。

            サガン

              世界の抹茶好きに贈る! 「 京の絶品抹茶スウィーツ」8選

              いまや「MACHA(マッチャ)」の名で世界から注目を集める抹茶。なかでも、京都府南部にある宇治市は日本茶発祥の地で、風味高き最高級茶葉の産地としても知られています。そんなお茶文化が息づく京都へ訪れたら、やっぱり食べたくなるのが抹茶スウィーツ。花街で愛され続ける老舗の甘処から、新登場のカフェのパフェまで、観光途中に楽しみたいおすすめの味をご紹介します。
               
              >>桜名所に隠されたエピソードとは?花見前に知っておきたい「京桜のひみつ」8選 

              第4回「きょうとあす」フォトコンテスト 受賞作品発表

                第4回「きょうとあす」フォトコンテスト 受賞作品発表

                2016年2月から12月にかけて読者の皆様からご応募いただいた「世界一美しい京都の四季」の数々。今回も1000点以上に及ぶ応募作品のなかから、京都に精通した審査員の方々、『婦人画報』と「きょうとあす」の編集部が選んだ優秀作品を発表します。
                 
                >>2016年応募作品一覧は
                こちら
                 

                >>2017年3月1日よりSTART! 第5回 「きょうとあす」フォトコンテストのご応募はこちら

                レシピ1

                  料理家 小平泰子さんの進化形!「新・京都ごはん」レシピ

                  京食材を洋風レシピに取り入れたり、洋食材を京料理風に使ったり……。京都生まれの料理家・小平泰子さんに、現代の暮らしに合わせた、アレンジ京料理を教えていただきました。
                   
                  >>京野菜はじめ、旬の素材をいただく 京都人のふだんごはん「おばんざい」の名店7選 

                  京都あんパン

                    どれがお好み? 個性豊かな京都「あんぱん」巡り

                    かつて平安時代に朝廷へ献上されたり、室町から桃山時代にかけては茶の湯の席で用いられたり。千年を越える歴史を持ち、京都の人々に愛され育まれてきた和菓子。和菓子文化が現代にも受け継がれる京都は、あんこの聖地といっても過言ではありません。一方で、パン消費量日本一の記録を保持する京の街。餡とパン、この最強タッグで生まれる京のあんぱんは、じつは十人十色といえるほどバリエーションに富んでいます。丹波大納言をたっぷり包んだバゲットタイプ、コーヒーの風味をプラスしたもの、抹茶生地を組み合わせたスクエア型など、味もかたちも個性豊かなあんぱん巡りはいかがでしょう。
                     

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