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京都人おすすめの旅プラン

定番人気の旅プラン 一覧

京都の奥深い魅力をとことん取材し、まとめた旅プラン。グルメ情報、宿泊、お土産、工芸品、骨董…日帰りの方も、一泊二日の京都滞在もより満足できること間違いなし! 

河原町・木屋町・先斗町 祇園・清水・東山 四条烏丸~五条、西院 御池・御所・二条城 岡崎~銀閣寺 下鴨・出町柳・北白川
北山・鞍馬貴船・大原 西陣・北野天満宮 嵐山・嵯峨野・桂 京都駅・東山七条 伏見・山科・宇治ほか その他
すべてのエリア
サンドイッチ

    【レディオベーグル/北山】おすすめは週替わりのサンドイッチ! 種類豊富な自然派ベーグル店

    北山通りから北へ、深泥池まですぐの住宅街にある「レディオベーグル」は、国内産小麦粉を使ったベーグルの専門店。素朴で、噛むほどにおいしい逸品を求めて、朝早くからお客さんが続々訪れています。

    とっておきの手土産リスト

      地元でしか買えない「とっておきの手土産」リスト12選

      細い路地を曲がったところにある小さなお店。昔ながらの構えの店先にたつおばあちゃんは、もう何十年もこのお店を守り、奥では職人さんがせっせとおいしいものを作っています。小さなお店だからこそお取り寄せは難しく、あくまでもお店で買うのが中心。そんなとっておきの味を手土産に!

      ワイン

        いま京都で密かなブームは、「和食×ワイン」のお店

        ここ数年、ワインと和食を愉しめるお店が京都の街にも増えてきています。ディナータイムには店主こだわりのワインとともにコース料理を、そして夜遅めにはカウンター席でアラカルトメニューも楽しめるお店をご紹介します。

        店主

          その他

          【サンク パン/大山崎】力強い粉の味わいを楽しみに足をのばしたい京都郊外・大山崎の実力派

          京都市の南、大山崎町の名神高速大山崎JCTの近くにある「CINQ pain(サンク パン)」。プレーンなパンから感じられる生地のおいしさは、パン好きも納得の豊かな味わい。シェフが厳選したシャルキュトリ、チーズとパンとの組み合わせも絶妙です。

          つるつる、極上の喉ごし! 夏の涼麺12選

            その他

            つるつる、極上の喉ごし! 夏の涼麺12選

            蒸し暑い京の夏は、ひんやりとのどを潤してくれる冷たい麺がいちばん! 正統派ざるそばから具だくさんのぶっかけうどんまで、つるつるっといただける極みの一杯で涼みませんか?

            表紙

              北山・鞍馬貴船・大原 四条烏丸~五条、西院 嵐山・嵯峨野・桂 祇園・清水・東山

              ピエール・アルディ、京都『陰翳礼讃』の旅

              京都を訪れるのは15年ぶり、2度目というシューズデザイナーのピエール・アルディ。谷崎潤一郎の『陰翳礼讃』をテーマに京都を歩いた、非日常でディープな一日を追う。

              スープとパンセット

                下鴨・出町柳・北白川

                【アペリラ/出町柳】野菜や果物を使った天然自家製酵母が、素朴な旨みを育てる

                下鴨神社から御蔭橋を渡った、川端通り沿いにある「アペリラ」。卵やバターなどの乳製品は不使用、自家製酵母を使って焼き上げたパンは、噛むほどに自然の深い味わいが感じられます。大きさや焼き色、一つ一つ表情が異なるのは、自然派ならではのご愛嬌です。

                サンドイッチ

                  下鴨・出町柳・北白川

                  【ヤマダベーカリー/北白川】創業は昭和22年。昔ながらの懐かしい味わいがそろう街のパン屋さん

                  哲学の道や、法然院、安楽寺にほど近い白川通り沿いにある「ヤマダベーカリー」は、創業以来70年近くも愛されているパン屋さん。看板商品のロングセラーの食パンは、なめらかであっさりとした風味。毎日食べても飽きのこない味わいで地元の人から親しまれています。定番のサンドウィッチも種類豊富でランチにもうれしい品揃えです。

                  KOSEN

                    コーヒー消費量1位の京都の街! コーヒーマニアも唸る「珈琲の名店」8選

                    パン消費量1位の街に続き、日本で一番コーヒーを飲んでいる県庁所在地&政令都市として第1位となった京都市。京都と言えば煎茶や抹茶のイメージが強いですが、じつはコーヒー党の街でもあったのです。
                     
                    1世帯あたりのコーヒー消費量の全国平均は、年間2,241グラムで購入額は5,315円。これに対して、京都の消費量は、年間3,330グラムでコーヒー購入額は7,588円で約1.5倍弱も! この調査では、インスタントコーヒーとコーヒー豆を対象とされていますが、仮にこれをインスタントコーヒーとすると、コーヒーカップ約4.5杯分にもなるそうです(総務省統計局 家計調査 平成23~25年より)。なるほど、街に老舗の喫茶店やカフェの名店がたくさんあるのも納得です。
                     
                    全国的にも名を馳せる老舗の名喫茶もいまだ行列ができる人気ですが、一方で独自の焙煎方法や淹れ方で、趣向を凝らした個性ある一杯を提供する珈琲店がポツン、ポツンとふえてきました。そんなコーヒーマニアも唸る、最新の京都の珈琲店を厳選案内します。
                     
                    >> 一度は訪れたい京都の桜スポット! 見る・食べる「お花見情報」公開中
                     

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