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編集部おすすめの京都

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知られざる穴場の名店もあり

甘党の京都人も大絶賛! あんこ好きの「手土産」7選

京都は、餡好きにはたまらない街! その町々に根付いた和菓子店やおまんじゅう屋さんがあり、それぞれのお店には、名物と呼ばれるようなおいしい餡を使ったお菓子があります。つぶ餡にこし餡、豆餅、おはぎ、求肥……その趣向も味わいもさまざまに楽しませてくれます。ふだんより、地元 京都でも愛される名物の“あんこ”を手土産にいかがでしょう。
 
>>続々と新店がオープン。「意外な京土産の新定番!『京都ショコラ』8選」はこちら。

 

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「杏(梅大福)」は、こしあんとやわらかな梅の甘酸っぱさが馴染む初夏の甘味。

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【双鳩堂】大きな梅が丸ごと入った爽やかな酸味の大福  

明治13年、鯖街道で有名な大原道沿いの山端の地に創業した「双鳩堂」。狸谷山不動院や詩仙堂を訪れる参拝客をもてなす茶店を開きました。2014年9月に開店した二条店は、イートインもできるカジュアルな店舗。写真の「杏(梅大福)」200円は、こしあんとやわらかな梅の甘酸っぱさが馴染む初夏の甘味。「とよのか」や「さがほのか」などブランドいちごを包んだ「いちご大福」200円は定番の味です。

2016年03月10日掲載

双鳩堂 二条店

大きな梅が丸ごと入った爽やかな酸味の大福

明治13年、鯖街道で有名な大原道沿いの山端の地に創業した「双鳩堂」。狸谷山不動院や詩仙堂を訪れる参拝客をもてなす茶店を開きました。2014年9月に開店した二条店は、イートインもできるカジュアルな店舗。写真の「杏(梅大福)」200円は、こしあんとやわらかな梅の甘酸っぱさが馴染む初夏の甘味。「とよのか」や「さがほのか」などブランドいちごを包んだ「いちご大福」200円は定番の味です。

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2016年03月10日掲載

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