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編集部おすすめの京都

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ちょっとした贈り物や返礼にもぴったり

ちいさな、可愛い「京の紙小物」

平安京の時代から官制の紙漉き場があったといわれる京都には、紙製品を扱うお店が数多くあります。愛らしい色柄のカードやぽち袋、レターセットなど、お土産にも、自分用にもたくさん手に入れたくなる品々を扱う名店をご紹介いたします。
 
>>職人の街京都で長年愛される名品たち。「プロやマニアが指名買い! 料理上手の愛用お道具」はこちら。 

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遊び心の感じられるレターセットとポチ袋。

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【嵩山堂はし本】誰かに手紙を出したくなる、心浮き立つオリジナル文具  

1953年に創業。懐紙をはじめ便箋、封筒、ご祝儀袋類など豊富な紙製品が多彩に揃います。平安時代には都人が和歌などに紙を愛用し、手紙の文化をも生んだ京都の地。その文化を存分に感じられるのが「嵩山堂はし本」の手がける紙製品の数々です。金魚の型紙を添えた季節のレターセット(1,890円)や団扇柄ポチ袋(5枚組・473円)、朝顔の花びら金封(3枚組・1,050円)などは特に人気があり、京都の職人技で仕上げた典雅なデザインのオリジナル和文具は、全国でファンを獲得しています。
 
 

2016年11月04日掲載

嵩山堂はし本

誰かに手紙を出したくなる、心浮き立つオリジナル文具

 1953年に創業。懐紙をはじめ便箋、封筒、ご祝儀袋類など豊富な紙製品が多彩に揃います。平安時代には都人が和歌などに紙を愛用し、手紙の文化をも生んだ京都の地。その文化を存分に感じられるのが「嵩山堂はし本」の手がける紙製品の数々です。金魚の型紙を添えた季節のレターセット(1,890円)や団扇柄ポチ袋(5枚組・473円)、朝顔の花びら金封(3枚組・1,050円)などは特に人気があり、京都の職人技で仕上げた典雅なデザインのオリジナル和文具は、全国でファンを獲得しています。

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2016年11月04日掲載

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