「技を極める ─ヴァン クリーフ&アーペル ハイジュエリーと日本の工芸」展より

京都国立近代美術館・松原龍一氏監修。見よ、これぞ! 美しき「超絶技巧」5選 <PR>

京都国立近代美術館で開催中の「技を極める ─ヴァン クリーフ&アーペル ハイジュエリーと日本の工芸」展。本展のキュレーターであり、本館の学芸課長の松原龍一氏が、ぜひ見て欲しいと語る5つの “超絶技巧”をご紹介。最小13ナノメートルの凸凹パターンを区別できるといわれる人間の手から生まれる超絶の美は、まさに人間の叡智の結晶です。極められた「技」は、いずれも美しい!
 
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2017年05月25日掲載

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