「技を極める ─ヴァン クリーフ&アーペル ハイジュエリーと日本の工芸」展より

世界が驚嘆! パリと京都。魅惑の「超絶技巧」5選 <PR>

1906年パリで創業したメゾンのハイジュエリーと、明治時代、京都を中心に隆盛を誇った日本の工芸。この両者の技の対比と共通性を紹介する展覧会「技を極める ─ヴァン クリーフ&アーペル ハイジュエリーと日本の工芸」が、2017年4月29日(土・祝)から8月6日(日)まで開催されます。
 
熟練の技と心意気によって育まれた明治・大正時代の工芸品約40点と、1906年パリで創業したハイジュエリーメゾン「ヴァン クリーフ&アーペル」のアーカイブから新作まで約270点にのぼるジュエリーが展覧。加えて、現代日本の工芸を代表する人間国宝の作品とともにハイジュエリーが特別に展示され、日仏の技の共演の“今”を堪能することも。まずは、両者を代表する「超絶技巧」をご覧ください。
 
 
>> vol.2 京都国立近代美術館・松原龍一氏監修。 見よ、これぞ!美しき「超絶技巧」5選
 
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2017年05月12日掲載

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