婦人画報の京都情報サイト「きょうとあす」とコラボレート

【京都髙島屋】京都の魅力を再発見する「おいしい京 うつくし都」が開催 <PR>

京都髙島屋と婦人画報の京都情報サイト「きょうとあす」のコラボレートでお届け。京都の食と工芸の魅力を再発見する「おいしい京 うつくし都」が、6月12日(水)~6月30日(日)まで開催されます。夏越祓(なごしのはらえ)にちなんだ和菓子「水無月」をはじめ、京都人お墨付きの季節の和菓子や暮らしの道具などを厳選紹介。なかには、人気店の期間限定商品や本店限定品も! 上質な京の暮らしに寄り添う美味と名品をぜひ、この機会に。
     

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左から【清課堂】の「かわせみ 香立」1セット30,240円、「銅 花器」1台7,560円。

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清涼感を与えてくれる、端正な金工  

漆器、陶磁器、金工、ガラス……。象彦、開化堂、唐長、宮脇賣扇庵、染司よしおかなど、おなじみの京都の老舗の工芸品がずらりと揃います。
     
なかでも注目は、江戸時代に錫師として創業し、神社仏閣の荘厳品をはじめ、宮中御用品、装飾品など、金属工芸品の製作に勤しんできた【清課堂】の香立や花器。かわせみをあしらった「香立」や端正なフォルムの「花器」など、手元において慈しみ、大切に使いたい名品です。
  
   

2019年05月31日掲載

文=中井シノブ 2019年05月31日掲載

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