婦人画報の京都情報サイト「きょうとあす」とコラボレート

【京都髙島屋】京都の魅力を再発見する「おいしい京 うつくし都」が開催 <PR>

京都髙島屋と婦人画報の京都情報サイト「きょうとあす」のコラボレートでお届け。京都の食と工芸の魅力を再発見する「おいしい京 うつくし都」が、6月12日(水)~6月30日(日)まで開催されます。夏越祓(なごしのはらえ)にちなんだ和菓子「水無月」をはじめ、京都人お墨付きの季節の和菓子や暮らしの道具などを厳選紹介。なかには、人気店の期間限定商品や本店限定品も! 上質な京の暮らしに寄り添う美味と名品をぜひ、この機会に。
     

6/7

左から【嵩山堂はし本】の「はがき」(水辺、あじさいとまいまい、つゆくさ罫入)各5枚入1袋648円。筆ペン(1本使い切りタイプ)/うさぎ小槌・青)648円、【竹笹堂】の「木版画のじゃばら帖」(雨音、亀甲)各1冊3,132円。「ミニカード」(笹波)1組378円。

06

 

雅な文具で、初夏の情緒と心をお届け  

夏のご挨拶に相応しいハガキや贈り物にもおすすめの木版刷りの和紙の文具はいかがでしょう。
     
おすすめは、創業1953年の紙文具の専門店【嵩山堂はし本】による、あじさいや水辺を描いた「はがき」。そして、木版の摺師として1891年に創業し、現在は6代目の原田裕子さんがデザインを手がける【竹中木版 竹笹堂】の「木版画のじゃばら帖」です。日記やスクラップブック、御朱印帳にも使える便利な「木版画のじゃばら帖」は、木版画ならではの和紙の手触りを確かめてください。
       
ほかにも、【裏具】【京からかみ丸二】【尚雅堂】より、京都メイドの和文具をお届けします。
   
    

2019年05月31日掲載

文=中井シノブ 2019年05月31日掲載

RECOMMEND

こちらもおすすめ